沿革

1996年
(平成8年)
2月 東レエンジニアリング(株)が、東日本地域の顧客密着型エンジニアリング会社として関東ティーイーケィ(株)を設立(資本金5,000万円) 
4月 営業開始 
6月 建設業許可(静岡県知事)取得 
1997年
(平成9年)
2月 北関東地域でのエンジニアリング拠点として宇都宮事務所を開設 
1998年
(平成10年)
6月 千葉県市原地区での事業に伴い千葉事務所を開設 
事業規模増大に対応し効率化、責任の明確化を目的に事業部制採用 
1999年
(平成11年)
10月 東レ三島工場保全実務の一部受託に伴い、保全事業部を設置  
全社総括機能の充実を目的に企画管理部を設置 
1999年
(平成11年)
10月 東レ三島工場保全実務の一部受託に伴い、保全事業部を設置  
全社総括機能の充実を目的に企画管理部を設置 
2000年
(平成12年)
7月 建設業許可を建設大臣許可に変更して、東日本全域での事業推進体制を確立 
2004年
(平成16年)
4月 東レエンジニアリング(株)千葉施設課の移管を受け、千葉事務所に編入
千葉地域にある東レグループ各工場の工事、保全業務を取り込む 
10月 東レ三島工場保全実務の全面移管を受け、拡大した保全事業部の組織を再編成 
2005年
(平成17年)
1月 東レグループの三島殖産(株)より電気事業部と施設事業部の移管を受け、三島地域の工事、保全業務の拡大を図る 
6月 建設業国土交通大臣許可を静岡県知事許可に変更 
2006年
(平成18年)
10月 本社所在地を沼津市から三島市に変更
エンジニアリング事業部の組織を業務実態に合わせて変更
これにともない、宇都宮事務所を閉鎖 
2007年
(平成19年)
4月 機械と電気の融合による総合力の発揮を目的として施設事業部と電気事業部を統合し、設備事業部を設置
下部組織として工事部とメンテナンス部を設置 
2008年
(平成20年)
4月 営業を統括する営業推進部を設置 
2009年
(平成21年)
4月 営業機能拡充にともない営業推進部から営業部へ組織名称を変更 
2010年
(平成22年)
4月 東レエンジニアリング(株)より施設事業の移管を受けエンジニアリング事業部に施設部を設置。東レ三島工場、土浦工場に関する工事業務を取り込む
2014年
(平成26年)
9月 東レ土浦工場の保全実務の一部受託に伴い、土浦事務所に編入
2016年
(平成28年)
4月 創業20周年を迎える
2018年
(平成30年)
4月 プラント事業部 移転